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蓄電池・エコキュート

卒FITのお客様に朗報です!

FIT法による固定価格買取期間は10年です。10年を過ぎると売電価格は大幅に下がってしまいます。
FIT終了に伴い今まで継続されてきました余剰電力の売電価格あ48円から7~12円へと激減しました。(中部電力エリア)
現在、従量電灯B 50A契約で基本料金1,430円、単価21.07~28.49円、
オール電化のEライフプランでは基本料金2,200円(6KVAをこえて10KVAまで)、単価デイタイム36.27円
@ホームタイム:25.91円、ナイトタイム:13.70円となっております。(2020年5月現在)

売る電気より買う電気の方が、はるかに高額になっているのが現実です。

そのため、FIT期間終了後には、余剰電力を売電せずにエコキュートのお湯を沸かすことに活用するのがおすすめです。
また、現在は夜間電力(ナイトタイム)にて湯沸かししていますが、昼間の余剰電力で湯沸かしするというかなりの経済メリットのある商品となっています。
エコキュート買い替えを検討しておられるお客様やガスからの切り替えを検討しておられるお客様、蓄電池は高額だから導入をあきらめていたお客様にとって朗報です!

エコキュート

余剰電力を湯沸かしに活用

太陽光発電の余剰電力の買い取りも安くなるし、家でうまく使える方法がないのかな?とお悩みのお客様に耳寄りなお話しです。

三菱エコキュートに搭載されている、「お天気リンクEZ」は、天気予報の情報を取得し、次の日が晴れの予報なら夜間のわき上げを減らし、日中に太陽光発電の余剰電力を活用してわき上げを行います。

効率よく余剰電力を使うことができますので家計に優しく奥様にも喜ばれる商品です!!

お天気リンクEZ

太陽光発電システムとかんたんに連携できる「お天気リンクEZ」

必要機器がシンプルな構成で、
太陽光発電システムの連携をお手軽に可能にした新機能が、「お天気リンクEZ」です。
天気予報の情報を取得し、翌日が晴れの予報なら夜間のわき上げを減らし、日中に太陽光発電の余剰電力を併用してわき上げを行います。

蓄電池

電気をつくり、貯めて賢く使う!

蓄電池システムとは、電気を貯めておき必要な時に使うことができる、いわばバッテリーです。
電力会社から購入した電気を貯めておいたり、太陽光発電システムと組み合わせることで、自宅で作った電気を貯めることも可能です。
貯めた電気は夜間に使用することはもちろん、停電時など、いざという時の非常用電源としても役立ちます。

もしもの時の安心の備えに

昼間はつくった電気を、
夜間は蓄えた電気を使います。

太陽光発電システムで発電しながら、余った電力を蓄電します。夜は蓄電池から電力供給を行い、テレビや照明など接続した機器を一定時間使用することができます。

賢く使うことができる

太陽光発電で作られた電気を売電できる固定価格買取期間は、10年間(10kW以上は20年間)と決められております。
蓄電池があれば太陽光発電の固定価格買取期間終了後でも、
電気の自家消費比率を増やすことで、経済的なメリットを大きくすることができます。

電気料金の節約

深夜の割安な電気や太陽光発電システムで発電した電気を貯めておき、
日中使うことで電気代の節約ができます。
また、蓄電池を導入することで電気代を削減し、また環境問題や日本のエネルギーに関する問題の解決に貢献できるということです。

蓄電池は、電気が売れなくなってしまった後に、電気を売らずにご家庭で消費する分にまわすことができるということです。
「売る」 から 「賢く使う」 ことができるのが最大のポイントになる商品です。

各メーカー対応

SHARP / ニチコン / 田淵電機 / Panasonic / NextEnergy / Looop / オムロン
など

電話からのお問い合わせ

053-467-5505

【営業時間 平日8:00~17:00】

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